外用・頓用薬の把握から他科受診管理まで。
患者の個人情報は一切不要。今日から使えます。
現在テスト運用中のため、ご利用にはGmailアドレスのご登録が必要です
施設に関わる立場によって、抱える課題は異なります。
「残量は看護師が把握してくれてる」「なんとなくわかってる」——でも、いざ問われたとき薬剤師として答えられますか?
施設薬剤師が主導する服薬管理は、看護師との信頼関係を作る第一歩です。
担当者が変わるたびに引き継ぎが属人化し、施設からの信頼が揺らぐ——そんな経験はありませんか?
「管理できている薬局」という実績を、目に見える形で示せますか?
外用薬の残量確認、他科受診時の持参薬管理——これらが全て看護師の口頭管理では、タスクが属人化してしまいます。
契約薬局と連携した標準的な管理体制を作りませんか?
現場10人の声から厳選。余計な機能は一切ありません。
薬剤名・用法・残数・処方日を患者ごとに記録。指示内容も一目でわかります。
最終確認から3ヶ月以上経過した薬剤を自動ハイライト。見落としを防ぎます。
受診先・診療科・調剤日・服用タイミングを記録。持参薬の管理がスムーズに。
患者ごとの情報をワンタップでテキストコピー。そのまま記録や申し送りに使えます。
Supabaseによる安全なクラウド保存。スマホ・タブレット・PCどこからでもアクセス可能。
Googleアカウントで即ログイン。患者名はイニシャルや番号で管理できます。
施設薬剤師10人へのヒアリングから生まれました。
開発者自身が施設薬剤師として現場で使っています。
現場を知る薬剤師が設計。「使えない機能」は最初から作りません。
Googleアカウントでログインするだけ。面倒な初期設定は不要です。
往診先でもスマホで記録・確認。PCとデータは自動同期されます。
患者名はイニシャル・番号で管理可。個人が特定できない設計です。
現在テスト運用中につき、ご利用には事前のGmailアドレス登録が必要です。
✓ 登録無料 ✓ 初回サンプルデータ自動作成 ✓ いつでも退会可能
※ 現在すべての機能を無料でご提供中。有料化の際は必ず事前にご連絡し、継続意思をご確認してから移行します。